新人韓国アイドルグループ24Kの人気はいつのまにか日本にまで。そしてティアラと肩を並べ

24Kの日本進出

 



新人グループ24Kが国内の人気に力づけられて日本有線チ ャートに進入した。

新人グループ24Kのデビューアルバム『すぐに来て』がホットトラックスの9月アルバム販売順位で新人グループとしては異例の6位に上がったのに続いて、日本のユセン(USEN)HIT K-POP総合チャートで9位に名前をあげて新韓流熱風の主役として浮上している。

 

 

HIT K-POP有線総合チャートはK-POPの日本語曲と韓国語の曲などを対象に有線音楽放送のオンエア状況など、様々な要素を独自に集計する週間総合チャートで発売直前または直後の話題の曲を選別してたチャートだ。

まだ日本で公式的な活動を一度もしたことがない24Kが2AM、ボーイフレンド、ティアラ、少女時代、オレンジキャラメル、キム·キュジョン、ソ·イングクに続き、9位に上がって新人グループとしては唯一10位圏内に入って一層目を引いている。

24Kの所属事務所チョウンエンターテイメント側は「24Kが10位圏内に進入した日本有線チ ャートは各種放送チャンネルとリスナーの申請をもとに集計される日本3大チャートの一つだ。アルバム販売だけでなく、直接現地の反応を確認することができるという点で意味が深い」とし、「日本国内の反応のせいか現地企業からの問い合わせの電話がかかってき始めた」と伝えた。6人で構成された男性グループ24Kは10月14日、初のファンサイン会を行う。




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