スケールが違う2PMのティーザー、水中をテーマにした題材が話題

2PMがカムバックを控えて公開したトレーラーがスケールから違っていた。

3月25日、2PMのカムバックトレーラーが公開された。


スリルとスケールだけを見れば1分25秒のブロックバスター映画に違いない。

そこらへんのハリウッド映画の予告編よりも重たくて気がかりなことをかもし出す今回の2PMカムバックトレーラーは皮肉なことに、2PMのメンバーの顔は一度として登場しない。

そのため、ファンのカムバックに対する関心がより一層大きくなっているのだ。

2pm-0325


公開されたトレーラーは、暗い夜の深い山の中で男達が太い鎖で縛られた6つの棺を捨てて封印するところから始まる。

その後かちかちに縛られたまま崖に移された6つの棺はそのまま深い水の中に落ちて沈む。

その後時計が1:59から2:00を指した瞬間6つの棺を縛っていた鎖が切断され、各メンバーを象徴する紋章が光る。

封印が解除されたのだ。

続いて棺から六人のメンバーらが水面上に勢いよく泳いで上がり、トレーラーの幕が降りる。

1分25秒の間メンバーらの顔は公開されていない。

代わりに深い霧、陰鬱な雰囲気、棺という設定などにより、ヴァンパイアのイメージが強く脳裏に残る。

事実ヴァンパイアほど女性ファンたちにとても魅力的なキャラクターはない。

そのため、歌謡界最強の獣ドル2PMが織り成すヴァンパイアは果たしてどんな姿になるのか大衆は気になってやきもきしていることだろう。

2PMのカムバックトレーラーがものすごいスケールにもかかわらず、メンバーの顔を現さない効果が現れた。

2PMのトレーラーは公開以来、ファンを中心に様々な賛辞とともに高い関心を集めている。

これまで2PMは日本など海外活動に集中する姿を見せてきた。

今回の5月での国内カムバックは約2年ぶりだ。

自然に大衆の期待は急上昇する。

このような状況でスケールから格別の2PMカムバックトレーラーは大衆の高い期待を満たしても残るクオリティを見せてくれた。

カムバックトレーラーは1分25秒の映画だ。

トレーラーがこの程度のスケールであれば本物の蓋を開けた2PMのカムバックはどの位だろう?

見積りすら難しい2PMのカムバックに大衆の期待が集まるのは当然だ。


一方、公開されたトレーラーは、この日から2週間、全国メガボックスで上映され、ニューヨークのタイムズスクエアとロンドンピカデリー電光掲示板で一日70回以上上映される予定だ。


(写真= 2PMカムバックトレーラーキャプチャ)
ソース:http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201303251721033310&code=100200




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