Apinkが音楽番組1位獲得の所感を語る”発表前から涙”

Aピンクがこれまで叶わなかった1位の所感を伝えた。

Aピンクは7月19日に放送されたKBS 2TV ‘ミュージックバンク’で’ノノノ(NoNoNo)’で1位を占めた。

デビュー2年目で初の地上波音楽プログラム1位を占めたAピンクは感激の涙を見せた。

Aピンクのオ・ハヨンは”ただ驚いていたのでどんなことを話したのか覚えていない。ずっと泣いていた”と話した。

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受賞所感ではホガクをはじめ、ビースト、フォーミニッツ、や、ノジフン、マリオ、BTOBなど同じ所属事務所の家族たちに言及したオ・ハヨンは”言葉ができないほど感謝を伝えたい方々があまりにも多い”とし、 “もし1位をとったらどう言おうか考えたが何もいえなかった”と打ち明けた。

オ・ハヨンは、 “実は1位発表のために舞台に上がる前から泣いていた。候補に上がったこと自体が、とても感激だった。みんなとこれで満足しようといっていたが1位になって、たくさん泣いてしまった。幸せすぎて気持ちがいい”と笑った。

続いて、 “実際には本当に久々のカムバックだったのであまり高望みはしないようにメンバー同士約束していた。とりあえず身近なコンセプトでアピールして、大衆の方々に、Aピンクを覚えてもらえたら十分でもう少し欲をいうと音源チャートで50位中に入れればいいなと思っていた。だから1位候補になるというのは願ってもいないことだった”と感激を伝えた。

オ・ハヨンは”アンコールステージの後、家族から連絡が来たが家族が泣くからなだめた。心待ちにしていた瞬間であり、感激がそれだけ大きい”と話した。

オ・ハヨンは、1位の公約であったラップにかんして”高速ラップをした。泣きながらだったけどとても面白かった”と付け加えた。


一方、Aピンクは、2011年ミニアルバム”セブン·スプリングス·オブ·エイピンク(Seven Springs of Apink) ‘でデビューした。

Aピンクは最近新曲’ノーノーノー”を発表して1年2ヶ月ぶりにカムバックして、活発な活動を繰り広げている。




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