CLへのインタビュー「私のアルバムがイルミナティを表している?」

シエルの初めてのソロアルバム’悪い子’はその破格的なタイトルと派手な衣装で話題を集めた。

音源チャートをオールキルして、音楽ファンは舞台の上のシエルに熱狂した。


このような中、一部では、シエルのアルバムアートとミュージックビデオが悪魔崇拝のシンボルでいっぱいである陰謀論を提起した。これは、サイの’ジェントルマン’のミュージックビデオで、彼はサタンとして登場しているという風変わりな主張と一脈相通ずる部分がある。

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ジャケットの角と蝶はサタンを表しミュージックビデオの中のジャンヌダルクの衣装が反キリストを象徴しているという内容だ。

爪に書かれた1991年も、悪魔と関連している主張している。

最近のインタビューでこの話を聞いたシエルは、 “本当ですか?”と驚いていた。

イルミナティの存在も知らないようで”そんな言葉があるのか”と問い返した。

実際にCLは、インターネットをよくしない。

シエルは”今回のミュージックビデオやアートワークは私の個人的な趣向をたくさん入れたかったので、1991年は私が生まれた年だ。唇の横に点のようなものまであるがこれも私の個人的なもので、意味のあるものを入れたかっただけ”と話した。

シエルは、 “最後の衣装もジャンヌダルクからインスピレーションを受けた。ジャンヌダルクが”私はこれのために生まれた”と言っていたがそのような女性像を代表として選択した”と話した。

シエルは、 “否定的な話を聞いて驚いた。、必ず明らかにしていきたい。誤解を解いてくれ”と頼んだ。

シエルは、 “今回のアルバムは、2Ne1の開始を報せる段階である。昨年春に姉さんが’DON’T CRY’のミニアルバムを始めたように私もシングルで2NE1の開始を通知する。最初に私の曲を聞かせて差し上げることができる機会ができてうれしい。徐々に色々な私だけのアルバムも作ってみたいと思う。今後も様々な姿をお見せしたい”と語った。




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