CNBLUEの人気は台湾でも衰えず-6週連続でチャートを独占!

CNBLUEの新曲”I’m sorry”が台湾で熱い人気を得ている。

最近発表された4枚目のミニアルバム”リ:ブルー”のタイトル曲”I’m sorry”(アイムソーリー)は2月20日、台湾での公式アルバム発売前からK POP関連の各種チャート1位を席巻して底力を誇示した。



台湾最大のオンライン音楽サイトkkboxの日間、韓国の歌の人気チャートでは、なんと6週間1位を守ってロングランした。

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アルバムは、台湾だけでなく、米国ビルボードのワールドアルバムチャートでも1位、日本のタワーレコードのアルバム販売チャート1位、フィリピン最大の音源チャート”MYX”1位など、各種海外音楽サイトを占領してグローバルな人気のを保ちつつ4月からは、2013ワールドツアー”ブルームーン”を開始する。

一方、CNBLUEは4月6日、台湾で2013ワールドツアーの最初のスタートを切る予定であり、Taipei Arenaで開催される11,000席規模の大規模な台湾公演のチケットはすでにすべて売り切れた状態だ。

 

(写真= FNCエンターテイメント)

ソース:http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201303191742210910&code=100200

[Re:BLUE]収録タイトル曲『I’m Sorry』の公式MV動画





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