CNBLUEがオーストラリアメルボルンでビートルズと同じ舞台に上がった

ワールドツアー中のCNBLUEがオーストラリアのメルボルン公演を盛況裏に終えた。

2013ワールドツアー’ブルームーン’オーストラリア公演は当初、6月1日にシドニー公演が予定されていた。


しかし、地元の追加要求殺到で5月31日メルボルン公演も追加で開かれたのだ。

CNBLUEが単独コンサートを持つオーストラリアのメルボルンフェスティバルホール(Festival Hall)は、1964年にビートルズの公演が開かれた場所でクイーン、ジャクソンファイブ、イーグルス、ビージーズ、オアシス、グリーンデイ、ミューズ、リンキンパーク、レッド·ホット·チリ·ペッパーズなどの伝説的なバンドが公演を行ったところでもある。

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特にこの日の公演には、男性の観客たちが大挙観覧して目を引き公演中にダンスをするなど自由に演奏を楽しむ観客の姿も多く目についた。

観客たちの熱い歓声の中でチョン·ヨンファの自作曲Where You Areで公演を開始したCNBLUEは、 “ゲット·アウェイ”(Get Away) “俺という男” “ウェイクアップ”(Wake Up)などの自作曲を順番に披露し、現場の雰囲気を存分に引き上げた。

続いてパワフルでエキサイティングな舞台と甘美な歌に至るまで様々な音楽ジャンルを行き来して熱情的な公演を広げた。


一方、CNBLUEは、6月1日にシドニービッグトップシドニー会場でワールドツアーの熱気を継続する。




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