D-unitウラムへのインタビュー「姉のボラムがいるT-ARAに入れられそうになったことも」

D-unitウラムへのインタビュー

 



D-unitのデビュー前からティアラボラムの妹であるウラムはグループで有名になっていた。

お姉さんはもちろん、父と母の両方が芸能界で一線を引いた有名人であるだけに、その関心はとても大きかった

5〜6年ほどの練習生生活の末にようやくデビューしたウラムは、 「ご両親とお姉さんが有名なので私は幼い頃から知られていた。注目度が高いため、負担も大きかった。実は自由にバンドをしようとしていた。両親は子供が持っている才能をたくさんアピールしてくださる」と話した。

 

 

続いて「お姉さんは、顔も綺麗なので早く抜擢されたケースだが、私は実力的に何か見せたいというこだわりがあった。事実ガールズグループは絶対にしないという考えもあったが、どの会社に行っても、常にガールズグループに組み込もうとしてきた。私にとって良いことなのか悪いことなのかたくさん悩んだ」と率直に明らかにした。

ウラムは、 「実は以前はティアラに入れられようとしていた。お姉ちゃんのようにオーディションに基づいて行ったのにキム·グァンス代表様が一緒にすれば大丈夫だと思うと言われた。ですがお姉ちゃんと一緒にするということ自体がちょっと…些細なことでよく喧嘩したりして不安だった」と笑った。

彼女は「考えが少し変わって現実的な考えをするようになったよ。きれいか可愛いというスタイルだけじゃないということもわかった。美しいガールズグループは、私のように男っぽくて気さくな性格だと大変だが、今は幸いなことに、重石的でパワフルなコンセプトなので助かった」と話した。

「お姉さんは、可愛いスタイルも上手にこなしているよね?」と尋ねると、ウラムは「姉さんは上手だ。姉妹だから似ている部分はある。いらだったりするときは全く同じだ。ところが基本的にはかなり違う。姉は内気で女性的だが、私はボーイッシュで中性的だ。姉は上手にこなすべきことを上手くやっている」と強調した。




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