大国男児が2年ぶりに韓国で活動開始「蚕室(チャムシル)競技場に立つ」

大国男児が2年ぶりの国内公式の歩みを始める。


大国男児は”OSTの対価”と呼ばれる音楽監督オ·ジュンソンのラブコールで、9月14日午後7時、ソウル蚕室(チャムシル)総合運動場主競技場で大規模な韓流ドラマコンサート’K -ドラマウィズオ·ジュンソン(K-DRAMA withオ·ジュンソン) “の舞台に立つ予定である。

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日本で安定した活動に大きな頭角を見せている大国男児は歌唱力に優れたボーカルグループとして知られている。

大規模な韓流ドラマOSTコンサートの今回の公演には国内ファンだけでなく、アジア全地域でのファンが殺到することが予想される。

大国男児の所属事務所品エンターテイメント側は”オ·ジュンソン監督のラブコールで2年ぶりの韓国舞台に立つことになり重要である”と”大国男児は韓流コンテンツに大きな恩恵になるように努力する。素敵な歌聞かせて差し上げる。期待してくれ”と伝えた。

オ·ジュンソン監督は、 “結婚の女神”花より男子”地面にヘディング”検事プリンセス”彼女がラブハンター””神””マイガール”シティーハンター”シンデレラのお姉さん’など多数のドラマのOSTを引き受けてきた。

最近人気の下に放映中の”主君の太陽”のOSTのユン·ミレの”タッチラブ(Touch Love)”も一緒に披露する。


一方、大国男児は11日、チョ·ソンモと同じ所属事務所で活動をすることになり、国内の音楽活動が迫っていることを発表した。

2010年にデビューし、翌年の第20回ハイウォンソウル歌謡大賞で新人賞を受賞するなど、人気街道に上がった日本で昨年発売したシングルがオリコンデイリーチャートとウィークリーチャートなどで上位を占めるなど成長の勢いを見せた。




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