G-DRAGONが北京の2万人を熱狂させた”足首の負傷は問題なし”

Gドラゴンが2万人の中国ファンたちを熱狂させた。

G-DRAGONは5月4〜5日の両日、北京マスターカードアリーナで計2万人のファンを熱狂させた。


3月にソウル公演を開始に初のソロ·ワールド·ツアー”G-DRAGON 2013 WORLD TOUR:ONE OF A KIND”を進行中のG-DRAGONは5月4、5日の両日、北京マスターカードアリーナで公演を披露した。

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Gドラゴンは、今回のツアーで合計8カ国13都市26回公演で全世界55万人を動員する予定だ。

4月から日本のドームツアーを進行してドラゴンは、5月からは他のアジア地域を回って自分のソロワールドツアーを継続する。

最近、日本で足首を負傷したG-DRAGONはまだ全快したわけではないが非常に良い姿で新曲’ミチGO ‘はじめ’そのXX “” HEART BREAKER “など2時間20余曲を披露し、完全に舞台を主導していった。

日本のコンサートの時、テヤンとテソンがサプライズゲストとして出演したが今回の北京コンサートにはスンリがゲストとして出演、一緒にビッグバンの歌である”BAD BOY”の舞台を披露してファンから熱い呼応を得た。

Gドラゴンの今回のコンサートの影響で中国最大のSNSサービスであるウェイクロスは、5月5日Gドラゴンが総合検索、人物検索ランキングでそれぞれ1位を占めるなど、現地で爆発的な人気を確認することができた。

Gドラゴンの今回のワールドツアーのクリエイティブ·ディレクターには、マイケル·ジャクソンの’T HIS IS IT “ツアーの振付とアシスタントディレクターを担当したトラビス·ペイン(Travis Payne )と当時一緒に振り付けを担当したステイシー·ウォーカー(Stacy Walker)の二人と舞台デザインもマイケル·ジャクソン”THIS IS IT”ツアーのデザイナーであるマイケル·コットン(Michael Cotten)が担当した。

バンドは、昨年のBIGBANGと1年間のワールドツアーを一緒にして特別なサウンドで世界中の観客を魅了したメンバーが再びG-DRAGONのために集まり、コンサート映像を担当するビジュアルコンテンツの作成 ​​者は、POSSIBLEが参加した。


一方、G-DRAGONは、来る5月9日、10日、台湾の台北アリーナで公演を継続する。


ソース:http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201305061305552210&code=100200




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