キム·ジュンスがタイで成熟した完璧なパフォーマンスを披露

キム·ジュンスが3千人のタイのファンの前でコンサートを行って二回目のアジアツアーコンサートを順調にスタートさせた。


キム·ジュンスは7月19日午後3時(現地時間)、タイのバンコクサイアムロイヤルパラゴンホールで行われた第二のアジアツアー’Incredible in Bangkok “で、自分のソロ能力を遺憾なく現わす舞台々で二回目のアジアツアー初めての舞台を成功的に終えた。

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“タイの熱気はどの国よりも熱い。それは私がアジアツアーをタイで開始する理由”と明らかにしたキム·ジュンスはソロ1集タイトル曲’タランタルレグラ’、JYJキム·ジェジュンが作曲した”ノー·ゲイン”などを披露し、タイ3千人の観客を一気に熱狂させた。

キム·ジュンスは安定した歌唱力を土台にバラードダンスなどの音楽ジャンルを網羅し、様々なパフォーマンスをタイの観客たちにプレゼントした。

この日の公演は、一人の男が恋に落ちた後、別れた後に苦しんでいる感情線を盛り込んだストーリーが込められたドラマ構成で行われた。

この日のコンサートで特に目立つ点はノーリーズン””アンコミティド””ターン·イット·アップ”に続く破格的な19禁のパフォーマンス。

キム·ジュンスは、既存の弟のイメージをぶち壊して女性バックダンサーとのスキンシップを披露するなど、独自のスペクトルを広げた。

記者会見で”私は弟のイメージが良い”と言ったキム·ジュンスは、セクシーなパフォーマンスをする中でも、観客たちの願いを聞いてくれるコーナーで要望を完全に消化し ​​、タイのファンたちから烈火のような歓呼を受けた。

最後の舞台は7月15日に発売されたソロ2集タイトル曲’インクレディブル”が飾った。

この舞台で3千の観客は全員起立して盛り上がり、壮観さを演出した。

キム·ジュンスも”コクーンカップ(タイ語でありがとう)”を叫んで頭を下げた。

キム·ジュンスが最後の舞台を終えて降りて行った後も、ファンはキム·ジュンスの名前を連呼してアンコール舞台を待っていた。

以後キム·ジュンスは’Fever’ ‘ごめん’を相次いで歌った後、アジアツアー大詰めの幕を下ろした。

キム·ジュンスは、タイコンサートの熱気に感銘を受けたように”次の国でも、この影響を再び見せることができるよう努力する”と言った後席を離れた。

タイの現地ファンもキム·ジュンスの二回目のアジアツアー最初のコンサートに無限の応援を送った。

タイの現地ファンは、 “昨年からこの公演を待っていた。音楽的レベルが高く、常に最善を尽くす準拠なので、今回の公演も考えて見てきた”と明らかにした。

また、19歳の少女は”1集がセクシーで強烈な印象だったけど2集は、明るく陽気である。多様な姿を見せてくれてありがとう。また、タイでアジアツアーの初公演をしてくれてありがたく感動的だ”と言って、タイ初公演に満足感を示した。

キム·ジュンスは7月20日、タイのバンコクを皮切りに、28日中国の上海、8月3〜4日ソウル、10〜11日、釜山でのアジアツアーコンサートを継続して続いていく予定である。




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