JYJパク·ユチョンの人気に本人もビックリ。中国での人気の秘訣は?

JYJパク·ユチョンが上海でファンミーティングを行った

 



パク·ユチョンが上海のファンと風変わりなデートを楽しんだ。

2010年成均館スキャンダルなど、過去の作品をはじめ、最近放映終了したドラマ屋根部屋の皇太子の人気が依然として高く、アジアのファンのためのファンミーティングツアーで上海を訪問したとのこと。

中国内のパク·ユチョンの人気はすでに何度も証明されたことがある。

中国の大手ポータルサイト百度でパク·ユチョンのファンコミュニティのメンバー数は10万人を超えて、現地のファン5000人がファンミーティング請願署名運動を繰り広げた。

さらに、先週の金曜日入国当時1500人に迫るファンが殺到したせいで、上海浦東国際空港が麻痺するハプニングもあった。

 

 

シージェスエンターテイメントは、このようなパク·ユチョンの人気について「屋根部屋の皇太子が現地で放映される前から熱い関心を受けており、特にその人気は成均館スキャンダルの時から始まったと聞いている」とし、「中国ファンたちの愛は推測していたが、それがここまでとは知らなかった。今回のアジアツアーのファンミーティングを成功に導くことができそうだ」と伝えた。

パク·ユチョンは先週の土曜日、上海メルセデス-ベンツ·アリーナ(Mercedes-Benz Arena)で開催された単独ファンミーティング『2012 PARK YU CHUN ASIA TOUR FAN MEETING In SHANGHAI 』に参加して現地ファンたちと2時間以上一緒にいた。

そのほかにもチケットを手に入れることができなかったファンが会場周辺に集まってファンミーティングが終わるまで滞在し、パク·ユチョンを連呼するなど珍しい風景を演出した。

この日パク·ユチョンは彼の最後の作品であるドラマミスリプリーのOST 『君のための空席』の熱唱でイベント開始を知らせ近況トークが続いた。

また、ファンと一緒に名場面名セリフの再演をはじめ、客席のファンに直接電話をかけてクイズを出したり、一緒に風船を抱きしめるゲームなどで、他のファンミーティングと差別化した特別な時間を過ごした。

パク·ユチョンは「久しぶりに訪問したにもかかわらず、熱烈な歓迎をしていただきびっくりした」とし、「ただ熱心に活動しただけなのにあまりにも多くの物を受けてきたようだ。多くの方々が訪ねてくれて本当に感謝しするとともにこれからもっと熱心な姿で報いる」と所感を伝えた。

 

一方パク·ユチョンは来る9月、中国の深セン、台湾、およびタイでアジアファンミーティングツアーを続ける予定だ。




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