K-POPガールズグループの人気が止まらない「第2の全盛期へ」

流行が過ぎたガールズグループのパワーが思ったよりもすごい。

今年の上半期はチョ·ヨンピル、サイ、イ·ヒョリ、神話などの大型レジェンド’の帰還者で熱かった歌謡界だがガールズグループが期待以上の成果を出して驚きを与えている。


フォーミニッツが”名は何ですか?’を発表してチョ·ヨンピルイ·ヒョリ、神話など大物たちとの対決でも一寸も退くことなく、真っ向から対立して各種音源チャート1〜2位に長期間ランクインして歌謡関係者たちを驚かせた。

シークレットも大スターにひるまず侮れない人気で自分たちの存在感を生かした。

2ne1メンバーシエルも”悪い女’で各種チャート1位に上がって破壊力を誇示した。

kpop-130612-01
kpop-130612-03
kpop-130612-02


6月に入ってからガールズグループの反撃はさらに強まっている。

すでに5日にカムバックしたシスターが新曲”ギブ·イットトゥミー” “あなたもするんだ” “忙しい”などで各種音源チャートを席巻している。

5月にある程度固定化された音源チャート順位がシスターのカムバックにシフトされたわ​​けだ。

シスターに続き、人気ガールズグループの出撃もせまっている。

アフタースクールは6日’初恋’のティーザー映像を公開して期待感を高めた。

4年ぶりに力を合わせたアフタースクールのプロデューサー勇敢な兄弟が相乗効果を発揮することができるか関心を集めている。

アフタースクールは13日、オフラインで音源を公開する。

ダルシャーベットもガールズグループラッシュに参加する。

ダルシャーベットは20日新曲を発表し、トップガールズグループとして一段階アップグレードするという抱負を仄めかしている。

2007年から2〜3年の間韓国歌謡界を独占しているようなガールズグループ熱風は最近になって”流行が過ぎたのではないか”という評価を受けた。

新興ガールズグループが少女時代、2ne1、ワンダーガールズ、KARAなどには及ばなかったというのがほとんどの歌謡関係者たちの見解だ。

しかし、ガールズグループの底力が再び回復し、暑い夏の歌謡界をリードする態勢を整え始めた。

現在では、第2のガールグループ熱風が吹き荒れることもあるという慎重な見通しが流れている。




ネイティブが教える本物の韓国語学習法!!パク・ナヨンの韓国語速習プログラム

当ブログの人気エントリ一覧

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ