MBLAQのソウル公演に 『アジアファン9000人が集結』乾杯!

MBLAQのソウル公演

 



男性5人組グループMBLAQが、これまで磨いてきた公演に対する情熱を存分に放った。

去る21〜22日両日間オリンピック公園のオリンピックホールで開催された初のアジアツアーソウル公演でエムブラックは長い間待ってくれた国内ファンたちと深い時間を過ごした。

今回のソウル公演は、去る6月からインドネシア-タイツアーに続いて国内ファンたちのために企画され、この日公演会場には、日本、中国、マレーシアなどアジア各国で集結した9千余りのファン(土4000 /日:5000)らで大盛況を成した。

続いてオリンピックホールの壁面をいっぱいかけたお祝いコメントもたくさんでアイユ、シスタ、サンダラ·パク、コ·ウナやMBLAQとデュエットをした事がある中国のアイドルなど、様々なスターたちの名が続いた。

公演のオープニングでワイヤに乗って舞台を切って戦士のイメージを見せてくれたエムブラックは引き続き『RUN』『 Y』『Again(もう一度)』などカリスマあふれる強烈な舞台が続いた。

花道から映像、ダンス、ワイヤーまで派手ながらも繊細に舞台を活用したエムブラックの舞台は『戦士の舞台』といわれるほど男性美があふれていた。

続いてジオのソロ曲『Cracks of my broken heart』を皮切りに、ミルのソロ曲『行かないで』ミルのソロ舞台『狂う』が続き、雰囲気はますます熱く盛り上がった。

特にミルは、過去4日に発表された自身のソロ音源舞台を今回のコンサートで初めてオープンし、大きな関心を集めた。

甘美なバラードに洗練された振り付け、そして硬い歌唱力が調和した雷のソロ舞台はまさに爆発的な反応を導いた。リーダースンホは、優れたピアノ演奏と一緒に舞台の上で舞台衣装が完全に変わる魔法のまでプレゼントして驚きを抱かれた。

 

 

イ·ジュンは本人の得意なダンスを活用したプロポーズイベントをソロ舞台で企画し、事前イベントで公募せずに即座にイ·ジュンが選択した観客は、カップリングギフトはもちろん、5分間のイ·ジュンのガールフレンドプロポーズを受ける破格の利益が与えられ、他の観客たちの羨ましさを一身に受けた。

この日のコンサートでは、ミルのソロ曲と一緒にジオ&ミルの『WILD』の舞台も初めて公開され、公演前から大きな期待が寄せられた。

「この曲がMBLAQの曲の中で最もセクシーのようだ。私の姿に、私自身が惚れてしまう」は、ミルの冗談だがジオ&ミルの”『WILD 』の舞台は圧巻だった。

 

一方、エムブラックはソウル公演に続き、26〜27日大阪、30〜31日、東京、8月18日の台湾公演までアジアツアーを継続する




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