SM側「SHINeeの『ドリームガール』が盗作?ただあきれる・・・」

シャイニーの正規3集タイトル曲”ドリームガール”がとんでもない盗作論難に包まれた中で所属会社側は荒唐無形だという反応を見せている。


シャイニーの所属事務所SMエンターテイメントの関係者は1日<スポーツソウルドットコム>に”(盗作論難は)とんでもない”とし、 “二曲(”ドリームガールズと’Vuelve”)はコードとメロディ進行が違っていてこれらの指摘は盗作とは何かを知らない人の言葉だ”と声を荒げた。

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問題は、先月動画専門サイトユーチューブに上がってきた”SHINee and Luis Miguel:Dream Girl vs Vuelve HD”というタイトルのビデオである。

これは、シャイニーの”ドリームガール”とスペインの歌手ルイス·ミゲルの”Vuelve”を編集した映像で、著者は”SMエンターテイメントが、この歌の著作権を買っていない場合は盗作だ”という文を付け加えた。

シャイニーの”ドリームガール”の作曲者名簿には、シンヒョク、DK、Jordan Kyle、Ross Lara、Dave Cookなどが名を連ねている。

“Vuelve”の作曲家はAlejandro Asensi、Edgar Cortazar、Luis Miguel、Francisco Loyoなどであることが分かった。

二曲を比較してはネットユーザーたちの意見は割れている状態だ。

“二つの曲が似ている”という声と”全然違う”という意見が対立している。

しかし、一部の専門家は、法的に盗作に該当する’4節以上が同じ”という部分も成立していないとし盗作論難を一歩後退し眺めている。

シャイニーは去る2月に”ドリームガール”を発表し、各種音源チャートと音楽放送1位を総なめにした。


ソース:http://media.daum.net/entertain/enews/view?newsid=20130401185610420





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