10年目の東方神起は日本だけでなくワールドツアーも「今も輝いている」

10年目の東方神起は相変らず高いところに向かっている。

今年デビュー10周年を迎える東方神起は今年、国内外で目立つ活躍を見せている。


ユノ·ユンホはドラマで、チェガンチャンミンは、芸能に国内活動をしたのに続き、歌手の本分も充実して海外公演を着実に行ってきた。

東方神起は昨年から今年までに国内活動も熱心にしている。

昨年の正規6集活動に続いてユンホは上半期放送されたSBSドラマ’夜王”を介して、以前よりも一つ上げた演技力で俳優としての可能性を示した。

チーム内でも芸能出演が遠のいていたメンバーであるチャンミンはKBS 2TV ‘うちの町内芸能スポーツの能力者’(うちの町内芸)固定メンバーとして活躍し、新鮮な芸能センスを披露している。

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日本では韓国歌手初、海外アーティスト史上4番目の5大ドームツアーを開始した。

去る4月27日さいたまスーパーアリーナを皮切りに、約85万人の動員が予想される日本の5大ドームツアー”TOHOSHINKI TIME LIVE TOUR 2013″が火ぶたを切った。

5月5日、札幌ドームまで終わった今回の公演は、名古屋ドーム、福岡ヤフー!ジャパンドーム、京セラドーム、東京ドームで行われる。

またサッカー場である日産スタジアムの収容人数は約7万5000人。

2日間の公演で約15万人というものすごい数が集まると予想される。

これまでの日産スタジアムで共演したアーティストには、スマップ、ビーズ、ミスターチルドレン、グレー、エグザイル、X-JAPAN、AKB48など日本のトップクラスの歌手たち。

韓国歌手で初めて東京ドームに入城した東方神起は、日産スタジアムも海外歌手としては初めて進出することになる。

これに加えて、東方神起は初のワールドツアーにも出る。

TVXQ!LIVE WORLD TOUR ‘CATCH ME “というタイトルを持って、昨年11月のソウル公演を皮切りに、今年1月に香港、3月に北京まで公演を終えた。

ワールドツアーであるだけに、これまでのなかった国も訪問する予定だ。

アジアだけでなくヨーロッパに足を広げながら、海外ファンたちに顔を見せる計画。

2003年12月にデビューした東方神起は来る12月10周年を迎える。

長い年月であるだけに紆余曲折も多かったが、10周年という傾斜を迎えた今年のドラマ成功、芸能宣伝、5大ドームツアーなど国内外のさまざまな活躍に重要な一年を作っている。

10年目にも歌手という本来の座を守ることで様々な分野で活躍を見せ、彼らの人生は今も輝いている。


ソース:http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201305071610270310&code=100200




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