Aピンク「ソン・ナウンの『ウギョル』を見ていつも満足してる」

Aピンクのメンバーたちが’ウギョル’に出演中のソン・ナウンに羨ましさを示した。

ソン・ナウンとシャイニーテミンが一緒に出演するMBC ‘私たち結婚しました’(ウギョル)では、末っ子カップルとして活躍している。


両方のアイドルスターの出会いに懸念の声も高かったが、放送が開始された後、いきいきとして純粋なカップルの魅力に反応は熱い。

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最近インタビューで’ウギョル’の話が出ると、Aピンクのメンバーたちは”うらやましい”と口を揃えて言った。

チョン・ウンジは”負けた。羨ましがると負けだけど、完全に負けた”と付け加えた。

オ・ハヨンは、 “私たちが普通にできないデートをしているのが最もうらやましい。明洞の制服を着てデートをするなんて。バンジージャンプもうらやましかった。とてもうらやましい。私たちはいつもウギョルを見て満足するしかない”と述べた。

ソン・ナウンが’ウギョル’投入メンバーとして決定されたことについて、Aピンクは”製作陣からいきいきとした初恋のイメージを望まれた。ソン・ナウンが恋愛を一度もできていないメンバーなので、選ばれた”とし、 “あまりにもいきいきとしていてかわいい。結婚したという感じよりも恋愛することの初々しさが感じられる”と説明した。

ソン・ナウンは、 “撮影は楽しくしている。いつもしたかったことがたくさんできる。バンジージャンプ、明洞デートは本当にしてみたかった。芸能人である前の学生の時には出来なかったから”と述べた。

続いて、 “実際に撮影前に(テミン)あまりにも先輩なのでどう親しくすればいいのか悩みにもなっていた”と打ち明けた。

テミンの直球の告白は毎回話題となっている。

直球の話が出ると、Aピンクのメンバーは、しばらくテミン語録を吐き出した。

チョン・ウンジは”アイドルの直球に驚かれる方々とともに、いつもときめいていた”と言った。

いつものような表現にぎこちないソン・ナウンは “聞くたびにいつも当惑している。どのように反応すればいいのか分からない”と照れ笑いした。

Aピンクのメンバーたちは各自、それぞれの’ウギョル’を夢見ているのだろうか。

チョン・ウンジは”ダイナミックなことをしたい。バンジージャンプもやってみたい。食品グルメ探訪もしたい”と言うとメンバーたちは”食神ロード? “、”ブログでもしたら”など反応を見せて笑いがおこった。

チョン・ウンジは”私もパワーブロガーになりたい”と語った。

メンバーが”ウンジは方言を使うから面白そうだ”と提案するとチョン・ウンジは”私は’ウギョル’で男と女の役割が変わったらどうなるだろうかと考えたりした”と話した。

19歳の少女キム·ナムジュは”同い年のカップルになっていたずらもしながらお互いに大切になるようなことをしてみたい”と同い年との’ウギョル’を夢見たが、ユン・ボミは”完全な年上か、完全な年下と出てみたい。しばらく年下はないから年上がいいだろう。10歳以上年上でも良い”と言ってメンバーを驚かせた。

パク・チョロンは”具体的には考えていないが私は、実際のカップルが出てきたらいいなと思う。この前のファン·ジョンウム-キム·ヨンジュン先輩などは一緒にいるだけでも、そのような感じがあったよ。私は恋愛をしてから入ることはできない。だから見てるだけど満足する”と述べた。

末っ子のオ・ハヨンは”賭けとかで勝負欲を燃やしてみたい。私は年上の方が好きだ。少なくとも3歳以上は大人でいて欲しい。のほほんとしていながらも勝負欲が強くて気楽な人。イ·ミンギ先輩がとても好きだ。パク·ギウン先輩も好きだ”と個人的な好みを示した。


一方、Aピンクは、2011年ミニアルバム”セブン·スプリングス·オブ·エイピンク(Seven Springs of Apink) ‘でデビューした。

Aピンクは、新曲”ノーノーノー”を発表して1年2ヶ月ぶりにカムバックして、活発な活動を繰り広げている。

Aピンクは最近、 ‘NONONO’でデビュー2年ぶりに地上波音楽放送1位を占めており、最盛期を享受している。




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