『緊急手術』BIGBANGのTOP、病院で安静に 「24日に退院予定」

BIGBANGのTOPが現在病院に

 



映画撮影中に手の甲の負傷で緊急手術を受けたグループビッグバンのTOPが病院で安静をとっている。

TOPは21日未明、映画『同級生』の撮影中、ガラスを間に置いて格闘を繰り広げる場面でガラスの破片が手の甲を痛めた。

思ったより負傷がひどく、彼はこの日午前、緊急手術を受けた。

幸いにも、現在は手術後で安静にしている状況。

23日enewsと電話通話を持ったYGエンターテイメントの関係者は「トップが手術後休息を取っている」とし、 「明日退院する予定だ。ただし、痛みがひどければ、一日ほど入院することになる」と話した。

 

 

トップの負傷は手術を行うほど、思ったより大きなものとなった。

ここに所属社と映画会社は緊急事態に突入、トップの安定と回復に重点を置いてスケジュール変更と演技に対する緊急会議を招集した。

しかし、TOPは現在自分の体の状態よりも、自分のせいで映画とビッグバンのスケジュールに被害を与えることを心配しており、予定されスケジュールを支障なく進行するという意志を強く見せている。

実際にトップは来る29日から、シンガポールを皮切りに、約9週間の2012ビッグバンアライブギャラクシーツアー公演が予定されている。

TOPは現在、体を動かすのには全く支障がないはずで約束されたワールドツアーコンサートは、無理なく進行することができるという意志を所属事務所に表明した。

ただし、約2,3週間手に包帯を巻いて回復期を経なければならない負傷なので、当分の間、映画撮影の難しさがあると予想される。




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