BTOBがソン・ウングァンのミュージカルデビュー舞台を団体で観覧

BTOBのリーダーソン・ウングァンのミュージカルデビューを祝った。

BTOBは7月11日キューブエンターテイメント公式SNSを介してウングァンのミュージカルデビューを応援し、最初のステージを観覧するために10日会場を訪れたメンバーたちの姿を公開した。


BTOBのメンバーは、国内外を行き来するスケジュールの合間に練習してきてBTOBのミュージカルデビューを応援してミュージカル’モンテクリスト’を団体観覧した。

btob-130711


写真の中に立つウングァンは初心者ミュージカル俳優としての初々しさを発散している。

ウングァンは、10日に人気裏に公演中のミュージカル’モンテクリスト’アルバート役でミュージカルデビュー舞台を飾った。

ウングァンはアルバート役を担って豊かな感情演技と訴える力の濃いボーカルの魅力を披露し、大きな拍手を受けた。

舞台の後にウングァンは”初舞台では物足りなさが大きく残る。アイドルの偏見を破ることができる舞台をお見せするために継続して努力する姿をお見せする”と覚悟を伝えた。

ウングァンの”モンテクリスト’合流は、特に十分な練習の時間を経て実力を受けてキャスティングが決定した後、舞台に上がったことで注目を集めている。

主にアイドルをキャスティングをする場合、作品の宣伝のために公演開始前からキャスティングを公開するのが一般的であるが、ウングァンの場合は異例で初めての舞台直前キャスティング事実が明らかになった。


一方ミュージカル’モンテクリスト’は、アレクサンドル·デュマの小説”モンテクリスト”をベースにしたしっかりしたストーリーの’ジキルとハイド’で韓国でも有名な作曲家フランク·ワイルドホーンの繊細な音楽が調和した作品である。

2010年に初演され、大きな愛を受けた。

若い船員であるエドモンドダンテスが周囲の人々の母艦に不当に刑務所暮らしをしてから脱獄した後、身分を隠したまま、モンテ·クリスト伯爵という仮名に戻って自分の人生を台無しにしてしまった人の複数のストーリーを扱っている。

劇中にウングァンが演じたアルバート役は主人公モンテクリスト伯爵の恋人だったメルセデスの息子としてモンテ·クリスト伯爵が過去の純粋だった自分を覚えてすべてのことを許すことになるきっかけとなる人物である。




ネイティブが教える本物の韓国語学習法!!パク・ナヨンの韓国語速習プログラム

当ブログの人気エントリ一覧

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ