クレヨンポップが議論を気にせず明るい表情で入国「バババポーズで!」

クレヨンポップが複数の論争にもかかわらず明るい姿で入国した。

ガールズグループのクレヨンポップは、日本単独コンサートを終えて8月20日午後金浦国際空港に入国した。


この日の入国が注目を集めたのはこの日クレヨンポップがオークション広告モデル起用に関する議論と日本のガールズグループのコンセプトを盗作したという論難に包まれたからである。

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クレヨンポップは、いくつかの論争にもかかわらず、特有の明るく和やかな表情と雰囲気で入国した。

現場で取材した取材陣によると、クレヨンポップは普段と同様に明るい表情を失っていない。

クレヨンポップは取材陣に向かって挨拶をすることはもちろん、ファンの前でクレヨンポップポーズをとるなど、ファンサービスも忘れなかった。


一方、クレヨンポップはこの日、クレヨンポップが保守系コミュニティ”ベストストア”で活動して広報活動を行ったものと推定されるとネットユーザーは強い不満を示して現在のクレヨンポップ広告の反対やオークション脱退の動きが続いている。

これを受けてオークションのホームページには、クレヨンポップ広告の表示回数が減っているという状況である。




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