12人組のEXO「メンバーがいないのは日常茶飯事」【インタビュー】

エキソが12人もの大規模なグループの長所と短所を明らかにした。

エキソ(EXO)は、6月初めに正規1集アルバム’XOXO(Kiss&Hug)’を発表してタイトル曲’狼と美女(Wolf) ‘で活動中だ。


昨年エキソケイ(EXO-K)、エキソエム(EXO-M)に分かれて韓国と中国でそれぞれ活動したのとは異なり、今回は12人のメンバー全員が一つになった。

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12人もいると良い点もあるが不便な点もあるようだった。

最近のインタビューの席で、これに関して聞くと、ペクヒョンは”常に誰かいないことが日常茶飯事だ。先日、カイが一人で練習室に残っていた。いつ出発するのとメールが来た”とエピソードを公開した。

“トイレに行くのもたいへんだし、ご飯を食べる時も食べ物がすぐなくなりますよ。 “(ペクヒョン)

“トイレの使用が難しいです。マネージャーまでみんなで使うトイレなので2つだけだと苦痛ですよ。だから一度に複数の人が入って使ってます。 “(チャニョル)

メリットとしては、舞台の上で、より素敵な姿を示すことができるという点を挙げた。

“舞台の上のパフォーマンスが6名よりも壮大になり、ダイナミックになる点が良い”(ペクヒョン)

“‘MAMA’の時はMのメンバーに時々会えて、そのたびにとても嬉しかった。今はいつも一緒にいるので話もたくさんできていいと思います。 “(チャニョル)

現在の宿泊施設では、ルハン・ディオ·セフン、スホ・チェン・カイ、シウミン・チャニョル・ベッキョン・タオのように部屋を使っているようだ。

レイとクリスはマネージャーとルームメイトだ。

最もムードメーカーになっている人は誰なのかと尋ねるとタオは、”私やチャニョル、ペクヒョンが”ビーグルライン”と呼ばれているが私たち三人が見ると他のメンバーはみんなまったく同じだ”と述べた。

チャニョルは、 “みんなスタイルが違ういたずらっ子だ”と語った。

引き続きメンバーたちがタオもいたずらをたくさんしてくるというと”私が?”とびっくりと驚くタオであった。

チャニョルは、 “タオの歌を聞くのが好きだ”とし、スホは”夜明けにラップをする”と暴露話を追加しました。

最も話を聞かないメンバーは誰なのか?スホとクリス両方のリーダーに聞いた。

クリスがMの末っ子タオを挙げてスホは”私が見ている時はしっかりと話を聞いてるけど”と反問した。

クリスは、 “年齢が幼いからかいたずらをたくさんする姿可愛い。”と兄の優しさが感じられる回答をした。

スホは、Kの末っ子セフンを挙げた。

タオは”末っ子たちが特に話を聞かないみたいだ”と言葉を加えた。




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