韓流スターたちが直接告白した 『悪い男悪い女』

韓流スターたちがこれまでに会ってきた『悪い男悪い女』

ちなみに最後のさゆりは元々日本の芸能人でその後韓国に渡った女性。

 



いつのまにか蒸し暑い夏が過ぎて涼しい秋がやってきた。

秋はしっとりとした感性と一緒にロマンスを期待できる季節という言葉が最もよく似合う。

これに加え去っていった愛が恋しい季節でもある。

愛と寂しさが共存する秋を迎え、スターたちの胸が痛むラブストーリーを集めてみた

 

▶ナルシャ、運命だと思っていたボーイフレンドが分かってみると… 『二股』

 

ガールズグループBrown Eyed Girlsナルシャは「クリスマスのたびに別れている別名クリスマスの悪夢」のようなジンクスを告白した。

ナルシャは「20代前半の彼氏と別れて道で偶然男を見かけたけど追って行けなかった」とし、 「以降アルバイトの面接でその男を偶然にまた見ることになった」と当時を回想した

続いて、 「本当に愛していたのに知ってみると男友達が一緒に住んでいる女性がいると述べた。私と彼女の間で二股をかけている姿に衝撃を受けた」と吐露した。

女性の顔を見たかったナルシャは「二人の姿を目で確認したくて家を訪ねたのだが、女性が子犬を抱いて出てくるのを見て涙が出た」とし、「その日がクリスマスだった」と打ち明けて視聴者たちを悲しい気持ちにさせた

 

▶ムン·ヒジュン、芸能人の元カノがビルを立てたと『3億ウォン要求』

歌手ムン·ヒジュンが元ガールフレンドと別れなければならなかった理由を告白した。

ムン·ヒジュンは、SBSTV 『強心臓』で、 「最悪の女性、ボーイフレンドについて話をしていた中、『ガールフレンドのためにお金を本当にたくさんかけた。カードをあまりにもたくさん使用して傷付け、残りの磁気ストライプが擦り切れてしまうほどだった」と話して出演陣を驚かせた。

続いて、 「ガールフレンドのためにあまりにも多いので支出をみると、1年ぶりにカード会社VVIPに登板した」と付け加えた。

しかし、ムン·ヒジュンのガールフレンドは高価なプレゼントでも足りなくて3億ウォンというお金を要求した。

ムン·ヒジュンは「将来的にはガールフレンドがビルを建てなければならないので現金3億ウォンが必要だと添えてくれた」とし、 「これ以上会うことができないという考えで別れた」と打ち明けた。

 

▶イ·ジョンジン、ガールフレンドを二人の芸能人に奪われた『不運男

俳優イ·ジョンジンは、過去に『ハッピートゥゲザー3』に出演して「デビュー前のガールフレンドが二人も二股をかけていて一人は俳優、一人は歌手になった」と言って人目を引いた。

イ·ジョンジンは「変な感じがした日だった。ガールフレンドの家の前に訪ねるまえに何人もの男とあった。しばらくしてその男の人はアルバムを出して歌手としてデビューした。また、他の一人は俳優になった」当時を回想した。

これにMCパク·ミソンは「無欠な人がなぜそんなことに」と困惑したし、パク·ミョンスは「何か問題があるのだ」と言って笑いをかもし出した。

イ·ジョンジンは「後輩が自然に電話番号を交換するのを見て驚いた」と自ら小心者なのが問題だと付け加えた。

 

▶さゆり、キスしたくて逃げた元カレ(?)「2年間連絡途絶」

放送でサユリは過去のトークショーに出演して「男性芸能人に片思いしたが、積極的に求愛したあげくデートをすることになった。本当に純粋なデートをした。手を握った」と話し始めた。続いて、 「本格的に付き合うためのステップへ進んで電話通話をして、次に会ったらキスをしようとした」とし、 「そうしたら相手の男芸能人も快くそうしようとした」と当時を説明した。

初デートというときめきに満ちたサユリは「期待をして、次の約束を待ってたのに、それ以降は連絡が途絶えた。一ヶ月、二ヶ月待っても連絡が取れなくて2年が過ぎた」と説明して出演陣を驚愕させた。

サユリは「2年後に歌手のコンサート場で会った。お互いに驚いてきちんと挨拶もできなかった」とし、「電話の後2年が経過したけどキスしないといけないのでしょうか?」ととんでもない質問をして前の出演陣を爆笑させた。

 

▶ギムジュオアナウンサー、過去に年上の彼女がアクセサリー扱いだったよ!

 

SBSギムジュオアナウンサーは過去のトークショーに出演して「大学新入生OTに行った綺麗なお姉さんがいるという噂を聞いた」とし、 「実際に彼のお姉さんを見たが女神だった。友人を介して水面下の作業に入った。姉が所属しているサークルに加入することになった」と告白した。

続いて、 「お姉さんは私に送る文字末尾に必ずハートの絵文字を撮って送ってきた」とし、 「文字が来るたびにお正月だ。私に関心があることを知って勇気を得て告白したらお姉さんがクールに付き合おうといった」と当時を回想した。

金アナウンサーは「わざわざ友達の所にデートにいった」とし、 「友達に自慢するときに変な気配を感じた。彼のお姉さんがお友達の両方にハートの文字を送っていたのだ」と説明した。

耐えられないというキムアナウンサーは「お姉さんがしきりに言い訳を始めると、私と会う回数が少なくなった」とし、 「後で分かってみると他の先輩たちと遊びに行っていた。酒の力を借りて姉に「なぜ僕以外で他の人に会ってたの。僕がこんなに尽くしてるのになぜそんなことをするの」と問い詰めた」と話した。

しかし、帰ってくる答えは衝撃的だった。

彼女はキムアナウンサーに「お姉さんは私に「すごい勘違いをしているみたいだけど好き嫌いじゃなくてあなたは私のアクセサリーだ」と述べた。その言葉が脳裏に刺さって以来、交際する気になれなかった」と伝えて切なさを催した。

 

出会いと別れが繰り返されることが人生だという言葉があるように、誰もが愛を経験して別れる。

スターたちも例外ではない。

ジョージエルリオト」と「ウィリアム·シェークスピア」は別れをこのように定義した。
  • 別れの痛みの中でのみ愛の深さを知ることになる。(Only in the agony of parting do we look into the depths of love)
  • さらば!私達がいつまた会えるかは誰も知らない。(Farewell! God knows when we shall meet again)




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