マイネームが地面にヘディング→音楽放送で5位に上がるまで

マイネームが順調に功績を作っている。

マイネームは最近、初のミニアルバム”マイ·ネーム·ファーストミニアルバム(MYNAME 1st Mini Album)”を発表してタイトル曲’ベイビーアイムソーリー”(Baby I’m Sorry)で活発に活動している。


特にKBS 2TV ‘ミュージックバンク’で5位という最高記録まで更新して成長っぷりを見せつけ目を引く。

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しかし、マイネームメンバー全員がその順調さゆえに軽率に振舞うことはない。

むしろ、もっと謙虚になろうと努力して頑張っている。

インスは”一年に約200個のグループがデビューしたり消えたりしている。私たちマイネームも停滞してしまうと後がないので質のいいグループになるため、より努力している”と述べた。

続いてセヨンは”カムバックしてから少しずつ良い結果が出ており、胸がいっぱいだ”と打ち明けた。

実際にマイネームは、国内アルバム販売集計サイトであるハントチャートで日、リアルタイムチャートで1位を記録すると、ミュージックビデオは、オープンして12時間もたたないうちに100万ビューを突破する底力を誇示した。

これにより”7月大乱の隠れた強者がマイネーム’という評価を得ている。

これに対して、インスは”少しずつ成長しているマイネームの姿に満足しているが、まだたくさん不足していることを知っている。我々は、大規模な花火ではなく小さな体を準備するという覚悟で毎分、最善を尽くしています。今後も大衆とよくコミュニケーションしたい”と説明した。

マイネームは歌手として幅広い認知度と人気を必要としている。

事実、多くのアイドルグループの活動とそれに伴う人気は過度なファン層を中心に形成されている。

そのため、本来の大衆性と認知度はずいぶん落ちる場合がある。

10代の少女たちの間では”スター”であっても、20代以上になるとただ”初めて見る芸能人”となってしまういわゆる「世代による認知の違い」だ。

これに対し、マイネームは”大人たちもみんなが知っているグループになりたい”と告白した。

特にジュンQは”日本では私たちの認知度が上がって絶賛されているが、肝心の韓国では、私たちを完全に調べてくれないことが多かったので、私たちはここで満足せず、さらに欲を出して熱心にしようとしている”と打ち明けた。

このような覚悟のため、マイネームは日本の舞台に進んで’地面にヘディング’するときにも堅固に保持することができる。

コヌは、 “日本や韓国でしたい音楽をしながらファンたちに会えるので、どんなに大変なスケジュールにも耐えられることができた”と明らかにした。

チェジンの場合、まだ体力的にも精神的に大変な時があるという。

ソウル公演芸術高校に在学中のチェジンは”学校にもアイドルグループとして活動している友人が多く、私だけ自分の都合を通すことはできない状況だ。もちろん、学校に行って来る日には、夕刻より疲れるが、歌手活動と学業を楽しく並行している”と述べた。

“私たちをより知ってもらいたい” “まだまだだ” “お父さん、お母さんたちも私たちを検索してくれるようになるまで、最善を尽くさなければならない”という言葉で自分を絶えずむち打ちしているマイネームは、今年は韓国での活動にのみ注力する計画だ。

恐ろしい新人として浮び上がったマイネームが示す今後の成果に今から期待が集まっている。




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